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名古屋のランニングクラブ Matadors Style Runners
特徴



速く走る人をサポートするランニングクラブではなく、ランニングを長く続けていく人をサポートするランニングクラブを目指します。 


怪我や痛みはランニングや運動にとって大敵、怪我や痛みで中断・断念する事なくランニングを長く楽しんで続けていけるようにと想いをコンセプトに活動しています。

浅見



特徴① トレーナーによる、痛みと向き合うランニング環境


ランニングをしている人が必ず抱える問題、腰痛・膝痛・足痛など痛み。 一般の方でも、選手でも、ランナーは必ずと言っていいほど体のどこかに痛みを抱えます。 でも、怪我しない人はしない。 その違いは身体の使い方にあります、後天的にも身体の使い方を良くするのは可能。 痛みに対処できるのがトレーナーの特徴です。


健康のために始めたランニング・シェイプアップ/ダイエットのために始めたランニング、痛みが伴い本末転倒になっていませんか? せっかく走る事が楽しく感じられるようになってきた時に、痛みと戦ってランニングを続けていませんか? 


ランニングを楽しんでもらいたい、痛みにランニングを嫌になってもらいたくない、そんな想いのこもったランニングクラブです。 怪我の対応を常にしている・スポーツ障害をケアするアスレティックトレーナー/パーソナルトレーナー/コンディショニングトレーナーが中心のランニングクラブです。


ランニングによる痛み、どう対処していいのか分からないと思っている初・中級者のためのランニングクラブ。 走る事だけではなく、ランニングのためのトレーニング法や食事法など、講習も交えながらトタールでランナーをサポートします。


写真2 ラダー




特徴② トレーナーだからの、ランニング初心者への理解


従来のランニングクラブと言えば、もともと走れる方が入会する場合が多く、ランニングを始めたい・始めたばかりの方には、なかなか抵抗がありハードルが高いと考えている方も多いでしょう。 マタドールの会員の方のレベルは様々、サブ3を狙う方から初めて走りますの方まで。 ランニングをコーチングしない環境だからこそのすべての方に指導可能なクラブです。


マタドール・スタイル・ランナーズはトレーナー集団。 選手として活躍してからのコーチではないから、走れない事への理解も深いです。  


パーソナルトレーナー/コンディショニングコーチとしての多くを指導。 マラソンに初めて挑戦する方のパーソナルトレーニング指導や実業団選手のパーソナルトレーニング指導、名門高校陸上部のトレーナー活動など、マタドール・スタイル・ランナーズのトレーナーは経験豊富。 初心者の方は安心の環境です。


講義(浅見) HP志摩ハーフ2010 (1) アップ





特徴③ トレーナーの真骨頂、体の仕組み・動きの指導


トレーナーが指導する強みは、なんと言っても体の事を理解している事です。 体の動きや体の仕組み、怪我の事やその対処法や予防法。 


腕の振りの一例、“腕を引いて”などのインストラクション受けた人・雑誌などで見た人いませんか? 1日デスクワークでパソコンの前に座っている人などは、腕を引いているつもりでも腕は引けていません。 根本の原因があるから、それを解消しないと無理な事です。 腕振りを例にあげましたが、腰や脚の動かし方などの同じ事が言えます。


膝や腰を悪くして走れなくなったはよく聞く話ですが、始めから怪我を引き起こしそうな体の構造だったり、怪我を誘発するような練習をしているからおこることです。

ダウンストレッチ msr.jpg


そんな悩みを的確にアドバイスできる人が近くにいたらと思った事はないですか? 


怪我や体の構造への配慮があり、アドバイスできるのがトレーナーによるランニングクラブの最大の特徴です。


実業団で走る日本のトップランナーもパーソナルトレーニング指導しています、なぜ彼らがトレーナーを個人的にお願いしてくるのか? 自分より走る事が遅いトレーナーに対して、ランニングのパフォーマンスアップを求めて依頼してきます。 それは簡単に言えば、トレーナーが体の仕組みを理解しているから。 ランナーが感覚的に理解している事を、トレーナーは言葉で表現できます。 どこをどう動かせば、走る事がスムーズになり速くなるのか、そんなアドバイスが出来ます。


HP筋肉図 講義(栄養) HP肩甲骨



トップランナーのみならず、ランニングのパーソナルトレーニングを依頼される方はマラソンに挑戦したいとマラソンが初めての方が圧倒多数です。 
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